TAC鵠沼大会再び

  • 2019.06.02 Sunday
  • 17:11

先週行わせました、タイムアタックサーキット鵠沼大会のリザルツになります。

前回は、写真が無かったり、掲載ミスがあったりの、トホホ記事でしたので、再度掲載します。

 

今回のレースは、関西、中部、東北エリアの親分が集結(もちろん関東も)、そして歴々の年間チャンピオンが4人も集まるという、白熱の戦いが演じられました。(80年代のチャンピオン西川氏は、ストリートの日本代表を率いてロンドンで戦っていたので、こちらには参戦できずで残念でした)

現チャンピオンの西谷はそのプレッシャーか、いまひとつ振るわず、ロング3位、ショート5位という結果に沈んだ。

そして強かったのが、全チャンピオンの渡辺佑磨。人知れず練習しているということは耳に入っていたがキッチリ仕上げてきていて、ショート優勝、ロング準優勝という結果。

ということで、ロングスパンクラスを制したのは岸田周。普段からトランジションでのスケートを得意とする彼は板の走らせ方が巧い。彼はおそらく練習していない...

他、詳細リザルツは下記をごらんください。

 

 

ビギナークラスは、なんでオマエがそこに居るんだ!?というのが何人か混ざっていますが、有望新人も出てきています。

今回入賞を果たした選手は、ほんのすこしのトレーニングで、オープンクラスでも入賞できます。頑張っていきましょう。

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